昔ちょっと聴いたことがあるお話ですが
交通事故について弁護士が説明してくれました。
私の知らないことがたくさんあります。
10年ほど前に交通事故にあったことがあってとても大変なことがあったんですがもう少し知っていればとおもうようなはなしで
思いだすと腹が立ってくるのですが。交通事故には加害者と被害者がいるとおもいますが、まず間違いなく自動車事故ではっきりと100㌫悪いというケースは、余程で殆どないようで少しの程度は被害者側にも責任はあるそうです。
交通事故で事故にあったとき警察を呼ばなかったことでその後の治療費がまったくでなくて保険もおりません。そんなことにならないためにも警察をよび怪我がひどいようであれば弁護士に相談したほうがいいと思います。もし障害をおってしまった人は、障害認定をうけるほどであればその後の生活の一部を保障してもらうことができ、保険会社から提示される試算以上に保険会社からおりるケースも多々あるようです。
私達の周りには日常的に車があり無くてはならないものです。
しかし事故にあってしまうと悲惨な人生にかわります。
もしものためにも是非知ってほしいですね。
起こってからではおそいですね。皆が安全運転で走行すれば平和な世の中だと思います。
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